珍しい楽器ユニット「虎健」について


スコットランドバグパイプ奏者の加藤健二郎とアコースティックギター奏者の渋谷虎太郎による、珍しい楽器ユニット「虎健」

スコットランドバグパイプは空の1000人ホールならマイクなしで行けるほどの破壊力があります。
して、ギターですが、そのバグパイプのアンプラグド(生音)に合わせるためにギターアンプのワット数が最低120ワットは必要で、例えば自宅のPCに取り付けてある一般的なスピーカーですとステレオ5×5ワット、路上演奏などで見かけるアンプの最大出力でも20~30ワットと、こちらも破壊力抜群のセッティングになっております。

 

このユニットを作るキッカケをくれた日本の音楽プロデューサーHΛLは、結成当時に「楽器同士が合わなさすぎて、どうすればいい?」と聞くと「わからない。世界でもまだ前例がないんだよ。」と始まりました。

 

HΛL Wikipedia

https://ja.wikipedia.org/wiki/H%CE%9BL

 

まず絶対に合わないとされたお互いの楽器のチューニングの問題は、双方オリジナルチューニングを研究し探し当て、音の出し方から音色に弾き方まで、互いの楽器の特性に合わせるためにこの楽器ユニットのためだけの特別奏法にし、この2年間、試行錯誤を繰り返し今に至ります。

 

 

 

鼓膜が直接揺れるのが自身でわかるほどの破壊力、独特の響きとユニゾン、ぜひ我々のチャレンジを一度聞いてもらえれば嬉しいです。

相棒、加藤健二郎のプロフィール

 

日本人初のプロ・バグパイプ奏者。

 

加藤健二郎 Wikipedia

https://ja.wikipedia.org/wiki/加藤健二郎

 

HP 東長崎機関

http://www.higashi-nagasaki.com/index.html

虎健 経歴


NY.チェルシー映画祭にて最優秀賞脚本賞を受賞した、映画「最後の命」公開記念イベントにてゲスト出演する

日刊サイゾーに掲載される

高収入就職情報マガジン「ドカント」に掲載される

Summer Sonic 2015(Tokyo)の最終日閉幕曲として、QVマリンスタジアム正面ゲートライトステージ(メインスタジアム)にて虎健のオリジナル楽曲「ごきげんオクロック」(編曲:加藤健二郎)が使われる

LOUD PARK 15にて、二日目入場ゲート(1回)、物販コンコース(4回)のテーマ曲に虎健のオリジナル楽曲「赤塚水軍」(編曲:加藤健二郎)が使われる

2015年11月号のMUSIC MAGAZINE(全国出版)に掲載される

東北被災地での定期演奏

Summer Sonic 2016(Tokyo)マリンスタジアム正面ゲート、ボディペイントのブースのテーマソングに自身のオリジナル楽曲「ごきげんオクロック」(編曲:加藤健二郎)が使われる

 

その他、各メディア多数出演&掲載される...

 

ご依頼について


お祝い事、結婚式から各街のお祭りイベントなどでの演奏、各会合から多ジャンルのパーティーなどでのデモンストレーション演奏、自主企画イベントからブッキングライブと様々な形で演奏させて頂いております。

 

水中から宇宙まで、どこへでも参ります。

 

ご依頼は随時、承っていますので、まずはお気軽にお問い合わせ下さいませ。

 

どうぞよろしくお願い申し上げます。


Youtube(他、多数。検索は「虎健」)